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固定された投稿DLsiteでは、只今ご意見ご要望ご感想などを大募集中です。
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皆様の声を改善にしっかりと届けていく活動を内部で行っております。
こちらのコメントに、お気軽にお送りいただけますと幸いです。
お送りいただく際、具体的に箇所や内容をお書きいただけますと、その他のユーザー様も同意や投票が集まり、我々としてもご意見を非常に活用しやすくなりますため、ご協力いただけますと大変ありがたいです。
なお、より具体的にご意見ご要望をお送りいただける、お問い合わせフォームもご用意しておりますので
用途に応じてご活用いただければと思います。
ご意見ご要望お問い合わせフォーム
よろしくお願い致します。
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問題の起こしたがるまにオリジナルと男性間接触タグの削除申請のお問い合わせに対して頑なに対応しないのはなぜでしょう。
あなた方のやっていることは乙女向けというジャンルに対しての侵害行為の容認と助長です。
運営体制どうなってるんでしょうか。
ユーザーに対してだけではなくサークルに対しても対応の悪さが明るみになってきてますよ。
先ずは企業としての運営体制から見直した方が良いと思います。
これまで適切な対応されているようには感じられませんので。
また、問題を起こしたがるまにオリジナルのスタッフとシナリオライターには今後一切乙女向けに携わって欲しくありません。
そのくらいのことをあなた方はしているということを自覚してください。
もし乙女向けがどういったものなのか分かってないのであれば作品を取り扱う者としてしっかり学んでください。-5 -
同人と商業の区分は何でしょうか。
同人で出した方が売れるからという理由で、会社がバックアップしているサークルまである始末です。売れる≒似通った作品になりがちなので、ユーザーに飽きが来ることも早いのではないでしょうか。また、本来の同人の良さであったニッチなジャンル、小規模作家が日の目に当たる機会が減り、検索ワードが厳しい今、本来の同人活動をしている方々を応援するツールとしての機能もしっかり残してほしいです。それが新たなジャンル、新たな流行を生むきっかけになるかもしれません。0 -
同人と商業の区分については、何年か前から定期的に話題に上りますよね。
公式から明確な定義は出されていませんが、大まかには「流通方式の違い」と考えると分かりやすいかと思います。- 同人流通:制作者がユーザーとして個々のサービスに直接作品を登録・販売する形。
- 商業流通:制作者から卸業者(流通)を経由して作品が入ってくる形。
つまり、「同人作品フロア」ではなく「同人流通フロア」であり、「商業作品フロア」ではなく「商業流通フロア」である、と捉えるのが一番しっくりきます。
他に分かりやすい違いを挙げると、隠蔽処理や使えない言葉の基準が異なるほか、美少女ゲームなどでは倫理審査団体への加盟・審査が必要になるなど、個人が商業流通に乗せるにはややハードルがあります。
おそらく同人とはマージン(料率)の仕組みも違うはずです。一方で、企業が同人流通を利用することに関しては、DLsite側には制限がありません。
それこそ前身の「ソフトアイランド」が「DLsite」として今の形になった時代から、「同人フロアに企業作品を置くことを拒否しない」というのが基本スタンスだからです。
そのため、漫画・音声・ゲーム問わず、企業が同人フロアで作品をリリースする例は昔から存在します。近年はさらにその垣根が取り払われつつありますよね。
漫画を中心に、DLsite/viviON関連のレーベルで同人漫画を書籍(紙の本)化含めた商業流通に乗せる取り組みや、同人漫画を商業規格にお直しして外部の電子書店に流す「まんがハブ」というサービスも始まりました。
企業が同人流通に参入するだけでなく、同人から商業へ流通を広げる「双方向の流れ」ができています。――と、区分のお話はここまでにして。
DLsiteのサービス自体が拡大し、ユーザーも作品も増え続ける一方で、ご指摘の通り「マスが好む平均的な作品が売れ、相対的にニッチな作品が埋もれやすくなる」という構造的な問題は強まっている傾向にあると感じます。
特に電子販売は「在庫」という概念がないため、作品を半永久的に置き続けられます。
これはメリットである反面、「発売直後のハネムーン期を過ぎた作品が、過去の膨大なライブラリと常に競合し続ける」ということでもあり、その中から自分の作品を見つけてもらうのは大変なことです。
現状では、改めて掘り起こしてもらえるきっかけがセールやクーポン、新作の発売くらいしかありません。
既存のランキングやレコメンド機能は、どうしても「売れる作品がさらに売れる」仕組みになりがちです。「売れる作品がさらに売れる」ことについては悪い事ではないと思いますが、それだけではつまらないですよね。
企業勢、専業作家、法人化したサークルなどトップ層の勢いは維持しつつ、いかにして「ニッチな作品や小規模作家をすくい上げる」導線を作るか。
これはプラットフォームにとって本当に大きな難題だと思いますが、ぜひ力を入れていってほしいところです。
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別のスレッドで、圧縮ファイルの文字化けについての投稿があった。私も似た経験をしたので既に要望は送ったが、こちらでも説明したい。
これまで分割RAR形式で提供されていた作品の一部が、なぜかZIP形式へと変換されるようになって、再圧縮の結果、解凍した後に次のような問題が起こるようになった。
- 解凍ソフトによっては、日本語のファイル名、フォルダー名が文字化けする。例えば、推奨ソフトのセブンジップでは文字化けして、ウィンドウズ標準の解凍機能では文字化けがなくなる。
- 更新パッチが適用済みかどうか、ファイルのタイムスタンプで確認しなければならない場合も多いが、それが最近の日時に書き換えられてしまっているため、確認が困難になる。
利用者にとってこの変換は、無意味を通り越して改悪であるため、元の分割RARに戻してほしい。問題のあるファイルを提供し続けていたら、このサイトの信頼を低下させると思う。
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